身体ってサビるの⁉NG食品&OK食品

こんにちは、kakoです。

みなさんは「身体がサビる」って聞いたことありますか?

「身体がサビる」とは言ってみれば身体の酸化のことなのですが、

身体が酸化すると肩こり・慢性疲労・肌荒れ・高血圧などの老化現象が発生するんだそうです。

つまり、若々しさをうまく保てないと考えられています。

今日は身体をサビさせる食べ物や抗酸化の食べ物、サプリについてお伝えしていきますね。

これはNG!身体がサビる食べ物

  • 食品添加物を多く含む食品
  • 脂肪分を多く含む食品
  • 古い油で調理した食べ物(酸化した油)
  • 糖質を多く含む高GI食品

これを見てドキッとしたあなた!

そうです、心当たりがありますね?

これらは手軽に摂れる食べ物に多く含まれています。

例えば加工食品や総菜弁当などですね。

手軽さに惹かれてついつい購入してしまいますね。

これならOK!抗酸化の食べ物

抗酸化作用のある栄養素は、ビタミンCやビタミンE、ポリフェノール類、ミネラル類や、カロテノイドなどが挙げられます。

ビタミンC

緑黄色野菜(パプリカ・パセリ・ブロッコリー・青菜類など)

フルーツ(キウイフルーツ・いちご・かんきつ類など)
に多く含まれます。

ビタミンCは水溶性なので、生で食べるのがオススメです。

ビタミンE

植物油(ひまわり油・やし油・べに花油など)

種実類(ごま・アーモンド・ピーナッツなど)

に多く含まれます。

ポリフェノール類

プルーン・りんご・赤ワイン・コーヒー・緑茶・紅茶等
フルーツの場合皮にもポリフェノールが豊富に含まれているため、皮のまま食べるのがオススメです。

コーヒーやお茶はペットボトルで販売しているものより、淹れたてのほうがポリフェノールを多く含んでいるようですよ。

緑茶にもポリフェノールが含まれているのは意外ですね。

ミネラル類

海藻類(わかめ・のり・昆布など)、魚介類(桜えび・うるめいわしなど)、納豆等
ミネラルは、熱には強くても水に溶けやすい性質なので、茹でるよりも蒸すのが良いようです。

煮込み料理の場合は煮汁もしっかりいただけると良いと思います。

カロテノイド

カロチンという呼び名の方が馴染みがありますね。

緑黄色野菜やパプリカ、トマト、ホウレンソウ、ミカンなどに多く含まれます。
特にオススメは赤いパプリカ。

赤いパプリカにはカロテノイドのなかでも特に抗酸化力が強いキサントフィルという成分が豊富に含まれています。
カロテノイドは油溶性のため、サプリメントなどを利用するか、油を使った調理方法で食べると体内に吸収しやすくなります。

17skin 高濃度ビタミンCサプリメント

高濃度ビタミンCサプリメント

アンチエイジングで身体のサビに対抗するには食事が基本です。

ただ忙しくしていると毎日気にしていられないのも現実です。

そこで足りない分はサプリで補っても良いのでは?ということでちょっとご紹介。

内側から抗酸化ケアできる【17skin高濃度ビタミンC】です。

特徴1 吸収率が圧倒的に高い【リポソームビタミンC】使用

従来のビタミンCに比べ、体になじみやすく、高吸収率の【リポソームビタミンC】を使用しています。
酸化を防ぎ若々しい印象に♪

特徴2 1包にレモン100個分の高濃度ビタミンC

通常の食事からレモン100個なんて難しいですが、それを可能にするのがサプリの力です。

特徴3 内側からうるおい満ちる2種類のセラミド

肌ダメージの原因になるインナードライを防ぐために、2種のセラミドを配合

特徴4 日本国内の工場で製造

安心の国産です。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

分かってはいても食生活や生活習慣を変えるというのは相当な労力がいるもの。

徐々に変えていけば良いと思いますが、それまではサプリで補ってもいいかもしれません。

衰えに気づき始めたら早く手を打っておきましょうね。

高濃度ビタミンCサプリメント

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